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2014年5月7日水曜日

厄年という考え方が平安時代にはすでに存在していたとは・・・

インフルエンザに感染し、ずっと咳が止まらず全く走らなくなって早1ヶ月。

厄年の最後(後厄)ということもあり、今年は無理をしない方がいいかな…と思っています。

もちろん、科学的な根拠があるわけでもなく、厄年自体の起源も曖昧のようですが、やはりその年齢に自分が該当すると少し気になるものです。

厄年という考え方は、平安時代にはすでに存在していたそうです。

厄年は、人生の曲がり角を迎えることの多い年齢でもあることから、社会的にも責任が重くなり、精神的・肉体的にも疲労が多く、不慮の事故やけが、病気などが起こりやすいということのようです。

確かに、今年は仕事に関しても大きな転機があり、当面忙しい日々が続きそうです。

やるべきこと、やりたいこと、(やりたくなくても)やらなければならないこと…たくさんあるけれど、優先順位をつけて自分の直感を信じて前に進んでいきたいと思います。



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